■News
2010. 8. 9
次回予定
BULE tal YOKOHAMA Curated
「blue line:4/属性に関するアンソロジー」
2010.8.15
@本牧ゴールデンカップ
OPEN 18:00 / START 18:30
DOOR
1500yen+order(※同日開催のワークショップ参加者は1000yenOFF。)
※日中開催の即興表現ワークショップ「ATELIER 1.9」参加者は1000円ディスカウントにて入場が可能です。
この機会に是非横浜本牧へ足をお運びください。
金井 英人
Nerve Net Noise
Marina Yanagisawa
伽藍+Morry Burns
silene
<Access>
ゴールデンカップ
横浜市中区本牧町1-46
045-623-9353
横浜駅からバスの利用が便利です。
東口4番乗り場で105系統の「本牧車庫前」行きに乗車し「本牧2丁目」のバス停で下車。降りた側の歩道をバスの進行方向とは逆に進み1つ信号を渡ると右手に会場のゴールデンカップの看板が見えます。
BLUE tal YOKOHAMA web
http://bluetalyokohama.web.fc2.com/
BLUE tal YOKOHAMA myspace
http://www.myspace.com/bluetalyokohama
2010. 5. 3
「ことたりない/二幕」
明滅する世界、を、あなた、見してよ
2010年5月29日(土)
開場18:30 / 開演19:00
前/当 \2500/\2800(ドリンク代別途)
@碑文谷 APIA40
http://apia-net.com/
「アナログシンセ、フィードバック音、声。細部まで満ちる脈拍。」
/Morry Burns(モノフォニック・シンス)...represent BLUE tal YOKOHAMA.
/Marina Yanagisawa(Howlin)
/Mizuki Misumi(朗読)
「ページをめくる音が派生して音楽がうまれる/図書館系ジャズユニット」
LIBRARY(ライブラリ)
蛯子健太郎(作曲、wood-b)
橋爪亮督(ts,ss)
飯尾 登志(p)
井谷享志(per)
http://www.geocities.jp/ebikokentaro/
「いつか耳だけがのこる日のために。」
三角みづ紀ユニット
三角みづ紀(唄と声)
林隆史(g)
井谷享志(perc,ds)
松本健一(sax)
かわいしのぶ(el-b)
http://misumimizuki.com
2009. 11. 5
BULE tal YOKOHAMA Curated
「続 blue line - 10 TO 1000 / 点と線 -」
2009.12.14(Tue)
@本牧ゴールデンカップ
OPEN 19:00 / START 19:30 CHARGE: FREE
Morry Burns(from エロス+虐殺)
Guest: Marina Yanagisawa
「ロフト・エクスペリメンタル」をスローガンに行なわれるbluelineシリーズの"The Heavenly Music Corporation From Hell"に続く次のテーマは"点と線"。 ノイズ/アンビエントドローン・ミュージックの即興アクトとして演奏活動する「エロス+虐殺」が、Morry Burns モノフォニック・シンス・ソロとしてチョップ加工した音素材を用いパルスミュージックを発信する第一部と、feedback instruments「ハウリン」の奏者として知られるMARINAYANAGISAWAを迎えてのセッションからなる全二部構成での試みを予定しています。 点の集まりで構成されるパルスミュージックと、線の連続性で構築されていくドローンミュージックとの表裏一体の関係性は、絶えず変化する現代エレクトロニックサウンドのtrialとerrorが交わり結ばれるドッツ・アンド・ループの結晶です。 今回の青線の会場となるのは、かつてベトナムに送り込まれた若いアメリカ兵たちのわずかな休暇の地として与えられた横浜の街"本牧"の現存する伝説のフロア。 2名というミニマムなコンポジションでウィークデイに挑むのは、現代モードへの、そしてBLUE tal YOKOHAMA自らへの反逆の意を込めてのアクション。
BLUE tal YOKOHAMA web
http://bluetalyokohama.web.fc2.com/
BLUE tal YOKOHAMA myspace
http://www.myspace.com/bluetalyokohama
2009.6.21
ライヴ写真を追加
2009.5.26
次回予定
「ロフト・エクスペリメンタル/The Heavenly Music corporation From Hell」
"The Heavenly Music Corporation"をひとつのルーツに掲げ、かつて黒澤明に"地獄"として描かれたことのある街"黄金町"の映画館カフェを解放し、ノイズを通過した2009年型「ロフト・アンビエント/ドローン」「ロフト・エクスペリメンタル」を実践する試みをBLUE tal YOKOHAMA -blue line-としてキュレーションし、その初回を6月7日に迎えます。 今からちょうど40年前の1969年、オーネットコールマンがソーホー地区にあった自宅の一室のスタジオをリハーサルやコンサート用として創造的ミュージシャンに開放したことを発端とし、やがてソーホー/ビレッジ地区に増殖した<ロフト>にて数々のアンダーグラウンドジャズのイベントが催された「ロフト・ジャズ」の手法に習い、blue lineでは既存のライブハウスのシステムから脱却し、開かれた実験の場として2009年型「ロフト・エクスペリメンタル」の実践を試みます。 blue lineの<ロフト>は、かつて黒澤明に"地獄"として描かれたことのある街"黄金町"の映画館カフェ。 音像に加えインディペンデントの短編映画とのクロスオーバーも試みます。 2010年代型の革新的な試みをイリーガルと準えての「青線=blueline」行為です。
2007.8.25
次回のライヴの予定が決定しました。
Corpora in Si(gh)te
doubleNegatives Architecture
Opening event
2007.10.13 19:00〜
@山口情報芸術センター
http://www.ycam.jp/